
OUR TEAM
GEAチーム紹介

坂田 篤司
代表取締役
9歳から兵庫県で乗馬を始め、障害馬術をメインに活動する。2012年に単身ドイツへ渡り、ドイツの障害馬術専門の厩舎で乗り役として活躍。その後、様々な国際試合での活躍をかわれ、州代表に選出されるように。2015年に独立し、日本人やドイツ人オーナーの競技馬を預かり、調教を行いながら数々の試合で成績を残す。現在も若馬の育成や、競技馬の調教をメインに行っている。

渡辺 明
Show Jumping ライダー
2023 年 Tokyo Equestrian Festival U25 3位
2022年 栃木国体 奈良県代表 トップスコア 1位
2022年 栃木国体 奈良県代表 リレー競技 2位
2022年 全日本ジュニア選手権 ジュニア競技 選手権 1位
2022年 インターハイ 1位
2018年 全日本ジュニア選手権 チルドレン競技 選手権2位

ワイスバード 舞衣
ステーブルマネージャー・馬具販売
5歳から乗馬を開始。高校卒業までファッションモデルとしての仕事もこなしながら馬術の技術向上に努める。アメリカ・ケンタッキー州にあるケンタッキー大学で馬学を学びながら障害ライダーのグルームとしての活動をスタート。2017年大学卒業後にアイルランド人ダラ・ケニー選手の生徒のアメリカ人ライダーのグルームに就任。その後Global Champions Tourなど5*まで国際試合を経験。2020年 にはドイツへ渡り日本人ライダー武田麗子選手のグルームに。現在はGEAの馬匹管理に加え、夢だった馬具販売をスタート。

額田 隼人
Dressageコーチ・ライダー
10歳で群馬県馬事公苑の少年団にて乗馬を始める。日本ではあまり試合に出るタイミングが少なかったものの、障害馬術や馬場馬術でトレーニングを積み、海外馬術への夢が広がった。高校2年生の冬休みにGEAのドイツ短期馬術研修に参加したことをきっかけに、高校卒業後渡独することを決めた。ドイツで2年間修行を積み、2023年に帰国。現在はGEA Japanで馬場馬術専門コーチ・ライダーに就任しました。

田中 蒼
Show Jumpingコーチ・ライダー

楠本 翔太
ステーブルマネージャー・輸送
13歳から岡山県で乗馬を始める。ずっと乗馬を続けることで馬術の世界で働きたいと思い、日本の乗馬クラブでインストラクターとして経験を積む。大型運転免許や牽引免許も取得し、2015年にドイツへ渡り、国際試合のグルームやドイツの国内試合にライダーとして出場。現在は、装蹄師のアシスタントしても仕事をこなし、とても頼れる存在。

佐野 亮太
グルーム・ホームライダー
